労働トラブル相談士

労働トラブル相談士
資格取得までの期間

受講可能期間
6ケ月

平均修了期間
2カ月

最短修了期間
3日

受講期間内の
修了率 98%

3か月以内の
修了率 71%

1か月以内の
修了率 43%

カリキュラム

全範囲30項目=合計20時間。
わかりやすいカリキュラムで、試験範囲を全網羅。

講座の概要


試験を受験するには、公式認定講座の受講が必要となります。 「労働トラブル相談士 認定オンライン講座」は、全30回、授業時間20時間をかけて、税金や社会保険、給与などの基礎中の基礎からスタートして、時間をかけながら徐々に専科知識を教えていきます。 この認定講座を受講することにより、「労働トラブル相談士」の受験資格が付与されます。

講座の概要


試験を受験するには、公式認定講座の受講が必要となります。 「労働トラブル相談士 認定オンライン講座」は、全30回、授業時間20時間をかけて、税金や社会保険、給与などの基礎中の基礎からスタートして、時間をかけながら徐々に専科知識を教えていきます。 この認定講座を受講することにより、「労働トラブル相談士」の受験資格が付与されます。

カリキュラム図

料金

ハラスメントリテラシーの養成と資格の取得がワン・パッケージ。
個人のキャリアと会社の実績、両方をトラブルから守る積極投資。

クレア『労働トラブル相談士』認定講座
(全20時間)

授業映像時間…合計約20時間
視聴回数…期間内無制限
視聴期間…申込から半年間


労働トラブル相談士の公式認定講座です。全授業を受講修了後に、最終テストの受験資格を得られます。最終テストに合格すると、労働トラブル相談士の資格を認定されます。全約20時間のオンライン授業で、労働・労務の基礎から、各種のハラスメント、労働トラブルに対応・予防する知識をしっかりと養成します。

研修講座受講料 99,000円

新春特別価格 45,000円(税抜)/49,500円(税込)


(印刷テキスト付講座)+7,000円(税抜)/7,700円(税込)

※通常の認定講座のテキストは、PDFダウンロードとなります。ご自身でプリントアウトしてご利用ください。
※印刷テキスト付き講座は、印刷製本されたテキストを、クレアより郵送にてお届け致します。
●授業料・教材費・テスト代・消費税全て込み

申込から受講開始まで

オンラインで申込

申込から受講開始まで

講座はオンラインで申込受付手続を行います。受講料のお支払いも、安心信頼のStripeによるクレジットカード決済ですので、パソコンやスマートフォン操作だけで、すべての受講申込手続きが完了します。

メールでログイン用のID・パスを送信

申込から受講開始まで

オンラインで申し込み手続きを行っていただいたら、即日〜2営業日以内にご登録いただいたメールアドレスへ受講用の利用者ID及びパスワードをお届け致します。受講者専用URLからログインしてください。

ログインしたらすぐ受講できます

申込から受講開始まで

利用者IDおよびパスワードがお手元に届きましたらログイン。受講者専用ページには講座のテキスト、動画をすぐにご利用いただけるようになっています。テキストをダウンロードして授業動画を視聴してください。

教材・授業

教材

授業はオンライン

教材

講座授業は全てオンライン配信。決まった曜日、決まった時間に校舎に通う必要などがなく、どこにいても、いつでも受講ができます。パソコンはもちろんスマホやタブレットでも視聴が可能。 移動や密集のリスクも避けることができるので安心です。

教材はPDFデータ

教材

講座授業で使用されるテキストや資料は全てPDFで配信。オンライン授業ページで無料でダウンロードしていただけます。受講料以外に別途書籍などを購入する必要がなく、プリントアウトをしたらすぐに学習を開始できます。また有料オプションで印刷レジュメの郵送を選ぶことも可能です。

最終テストもオンライン

教材

労働トラブル相談士は、資格認定試験までオンラインで全て完了します。認定講座の授業を全て視聴修了したら、最終テストを配信。合格すれば、晴れて労働トラブル相談士です。合否もその場で判明し、残念ながら不合格の場合でも再テストを受験できます。


テキスト

講座内では、公式テキストをPDFファイルにて無料でご用意しています。初心者でもわかりやすいように図表等も用いて、ボリュームを増やし過ぎず、時間が無い中でもしっかり習得できる分量で、知識として十分と考えられる内容を提供しています。ダウンロード後、プリントアウトを行ってご利用ください。

テキスト

授 業

授業は1コマ30分~40分程度。全部で30コマ、合計約20時間程度の動画授業となります。公式テキストに沿って、全くの初心者でもわかるように、ケーススタディを用いながら内容を噛み砕いて丁寧に講義を行います。

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職場のハラスメント
ハラスメント対策のための「相談窓口設置」が義務化されました。